外壁浮き剥離の調査には低コストの赤外線装置法


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西日本大手マンション建設会社様より維持保全のため自社建築マンション200棟の赤外線外壁調査のご依頼をいただきました。2ヶ月程度をかけ詳細な調査を行っていきます。

ひび割れの深さを測定

超音波測定機によりひび割れの深さを測定しております。

※正確なひび割れ深度を測定するには表面のタイルや塗装をはがす必要があります。

外壁タイル及び躯体調査業務報告書作成中

外壁タイル及び躯体調査報告書作成業務に入ります。

タイル浮きひび割れ、鉄筋かぶり、鉄筋腐食度、中性化深度等

報告書に基づき補修工事に貼りますので詳細な調査報告書が必要となります。

ロープアクセスによる外壁打診調査

ここのところ連日ロープアクセスによる打診調査が続いております。

調査目的は定期報告のためではなく、建物保全のための調査となりますので

ロープアクセスによる打診調査を行っております。